○男の料理コーナー 本部店

男子厨房に入る可からずなんて言う時代ではなくなった、今は大いに男子厨房に入る。そして今までの奥さん孝行の不足分を料理で返していくのは如何、また、男の料理でしか出来ないものもあるという貴方、ここに男の料理の道具がある。

料理に切っても切らない物それは包丁、先ず初めにというときこそ良い物をそれぞれ用途にあったものを揃えたい。なぜなら、包丁は一生物であるから!

○出刃包丁(魚の3枚下ろしには欠かせない)

9,500〜19,500円 (サイズ180mm(6寸)〜240mm8寸)

○刺身包丁(角が立った切り口の刺身は味が違う)

○菜切り包丁(野菜の千切り、かつらむきは任してくれ)

○牛刀(肉をさばくのはやはりこれに限る)

○ペティーナイフ(果物の皮むき、細工はこの大きさが良い)

○うなぎ裂き包丁(あの細くて滑るのをさばくのはこれ)

そば打、一度はかじってみたい世界。でも上手く行かない。水回しで決まるという蕎麦、其の主役はこの捏ね鉢にある。ここでもできるなら大きな物を最初から揃えたいものである。

4,980円(360mm)7,980円(450mm)16,800(540mm)

5点セット(捏ね鉢、麺棒、駒板、麺切り包丁、ビデオ)という蕎麦スターターキットも有る。

細い麺が切れるかはこの麺切り包丁の大きさと、駒板の操作にかかっている。

1,980円〜29,800円(手打ちの本格派)

料理を引き立てるのはやはりうまいご飯である。萬古焼きの鍋でうまいご飯を味わって欲しい。

9,800円(4合炊き2重ブタ)

急なお客様のも対応が出来る炒め物料理、そのとき活躍するのがこの中華鍋、この鉄製の鍋は不足しがちな鉄分補給に一役買う道具である

料理の幅を広げる虎の巻を一冊手に入れて欲しい。

出汁の取り方、魚のさばき方、おふくろの味から酒の肴、デザートまでがまとめられた一冊、これをマスターすれば奥様にもてること間違いない。

 

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ヒラサダ東新店で活躍する木工の団体